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データセンターの建設とインフラ整備

エンタープライズデータセンターが構築される物理的な基盤

Opportは、東京および関東地方における新規データセンター建設、内装工事、拡張、リフレッシュプロジェクトに対し、実践的なデータセンター建設および物理インフラサービスを提供しています。当社のエンジニアは、ケーブル束の配線からコンテインメントシステム、ラックの組み立て、設置、固定、機器設置準備まで、あらゆるデータセンターの基盤となる構造および物理インフラの基礎工事を担当します。

当社は、現場管理者、ゼネコン、ITチームと緊密に連携し、物理インフラのあらゆる要素が、長期にわたる信頼性の高い運用に必要な基準を満たし、正しく安全に設置されることを保証します。

当社のサービス内容:
構造化ケーブル束の敷設と経路管理
ケーブルトレイとケーブルコンテインメントの設置
床下および天井ケーブル配線
ラックの組み立て、位置決め、固定
電源タップとPDUの取り付け
ホットアイルおよびコールドアイルのコンテインメント設定
物理インフラのラベリングとドキュメント作成
竣工図面と引き渡し書類の作成
現場管理者、請負業者、ベンダーとの連携

データセンター建設にOpportを選ぶ理由:
物理インフラ工事には、技術的に正確で、安全意識が高く、稼働中および新規建設のデータセンター環境での作業経験が豊富なエンジニアが必要です。当社チームは、東京で様々な規模と環境のプロジェクトにおいて建設および内装工事を手掛けてきました。ラック1台の構築からフロア全体の内装工事まで、すべてのプロジェクトに同じレベルの注意を払って取り組んでいます。

お問い合わせ:
プロジェクトについてお聞かせください。詳細な作業範囲と見積もりをご提示いたします。

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